seikatu-chie.com

生活をいまよりちょっとだけ楽しくしたい。そんなお手伝いができたらステキやん。

わざと時計の時間を早めにするのに意味はない!ゆとりを持つたったひとつの方法

   

一番嫌いな時間帯は午後の四時過ぎ!seikatu-chie.comチームリーダーぜんです!なんとな~く憂鬱になる時間帯なんですよね~。

小学生の頃なんかは「あ~あと少ししたら家に帰らないといけない」って思う時間です。なんとなくあの夕方になり始める雰囲気が今でも好きにはなれません。

今でもあるのか分からないけれど、レディース4っていう奥様向けの番組も大嫌いwあれ見てると気持ちが暗くなってしまいますw

あ、でも息子にとっては大好きな「おかあさんといっしょ」が始まる頃なので、楽しみな時間なのかもしれません(´・ω・`)

あなたは一日のうちに嫌いな時間帯ってありますか?

スポンサーリンク

 

わざと時計の針を5分早める意味

ぼくは家の中の時計も、腕時計も正しい時間ピッタリに合わせていません。あえて5分早めに設定しています。なぜなら、時間にルーズな人間だからw

時間を確認したときに、本当の時間より5分早ければそれだけ余裕を持った行動ができるようになるはず!5分前行動が自然と身につくなんて最高じゃん!

今までは、ベストなタイミングだと思って準備し始めても、結局はバタバタとして遅刻してしまったりしていました。これ昔からの悪い癖なんですよね。治したいのになかなか治らないんです。

分かっちゃいるけど、やめられないwそんなぼくが時計を5分早くした結果…。

 

なにも変わらないです。はい。

たかだか5分時間を早くしただけではなんにも変わらないですwというか、適応能力が高すぎて、効果があるのは最初の方だけ!

慣れてくると、5分マイナスして考えてしまうんで、結局はなにも変わらないわけですね。むしろ効率が悪くなるだけですw

「今、8時30分だから…25分かぁ…まだあと5分ゆっくりしていられるな!」なんて余裕をぶっこいてしまうぼくはなんと情けない男でしょうw

ホント意味がないですよ、この作戦は!

 

 

時間にゆとりを持つ方法はたったひとつ!

体に叩き込むしかないです!慣れというのは、恐いものでもでありますが、その慣れを逆に利用してしまえばいいわけですね。

今まではダラダラしてしまう生活だったけれど、早めに準備する癖をつけてしまえば、今度は自分の体がその感覚に慣れてしまいます。

そうすると今まで通りの時間感覚では不安を感じるようになるはず!とにかく自分の怠けた感覚にムチを打って行動しなければならないということですね。

あ~…頑張ろう。。

 

さいごに

ダラダラしてしまうのって本当にひとつも良いことないです。しようと決めたことをすぐに行動できるような活発な人間目指して頑張ります!!

ダラダラしている自分よサラバ!!

 - 雑記

スポンサーリンク

スポンサーリンク

  関連記事

ご飯粒残すな?貧乏くせぇwww→結果、22,750人の神様が泣いちゃいました。

あなたは誰かと一緒に食事するときに気になることってありますか?僕はご飯粒を残して …

ダメな時は何やってもダメ!でもダメな時ほどあがいてみることのメリット

何をやってもダメな時ってありませんか?どれだけ努力しても結果が付いてくるどころか …

店員から嫌われる客は出世できない!?うざいコンビニ客の8つの特徴

接客業をしたことがあるという方も多いんじゃないでしょうか?例えば、コンビニやファ …

嫌いな人間っている?あなたが変われば相手も変わる!人間関係がもっと楽になる方法

足の親指の毛が3本だけ長いseikatu-chie.comチームリーダーぜんです …

出る杭は打たれる理由知りたい?絶望の未来を創造したのはすべてあなただった

日本の文化の悪い風習、それは「出る杭は打たれる」ということ。個性のある人間には「 …

まわりに気分屋の性格の人っている?気分屋さんと上手に付き合うコツ

  あなたのまわりに気分屋の性格の人っていますか?さっきまで機嫌よくニ …

失敗しているときは上達しているとき!すべてを他人任せにする生き方に満足してる?

あなたが何かを成し遂げようとしているとき、大きな失敗をすることもあるでしょう。そ …

誰か僕のやる気を知りませんか?なくなりやすいやる気を維持する3つの方法

やる気があるときとないときの差が激しいseikatu-chie.comチームリー …

いくつに見える?何歳に見える?この質問する奴なんなの!?って話

  あなたは初対面の相手から「いくつに見える?」って聞かれたことありま …

イケダハヤト!稼ぎ方を知りたいならググったほうがマシ!書き方を知りたいなら絶対に買うべき!

イケダハヤトさんの「武器としての書く技術」を読み終わりました。seikatu-c …